遅ればせながら、あけまして、、、、(ry


フェブラリーS

ポイントは2つだと思っていて、

1.南部杯の勝ち馬。
地方って小回りのイメージがありますが、盛岡って東京に次ぐ大きさだったはず。それでいて左回り。
ここの勝ち馬は無条件で評価。去年の勝ち馬はエスポワールシチーで引退。2着はホッコータルマエ。

2.JCD(阪神限定)で先行して大崩れしなかった馬。
これは結果論からのモノですし、今年までしか使えません。
阪神初年度のJCDで先行敗退組のサクセスブロッケン、カジノドライヴがカネヒキリ、ヴァーミリアンの着順を逆転。フリオーソは2年強後のフェブラリーで2着(強引w)
2年目は逃げ切りエスポワールシチーが勝利、先行4着のサクセスブロッケンが3着。
3年目は逃げ切りトランセンドが勝利、先行4着のバーディバーディが3着。
4年目は逃げ切りトランセンドが7着、先行3着のエスポが5着。差し2着のワンダーアキュートが3着。。。

えっ???

この年のフェブラリーはペースが早かったからなのか、JCDで好走した差し馬がなかなかフェブラリーSに出ないからなのか。でも、1年目で敗退しているのもあり、前者ということにしておきましょうw

5年目は逃げ10着のエスポワールシチーが2着、5番手追走で2着のワンダーアキュートが3着、6番手追走で4角3番手で5着のグレープブランデーが1着。
まっ、エスポは前年の南部杯勝ち馬でもあります。フェブラリーも早めの流れで後方馬が活躍。


6年目の去年は逃げて7着のエスポは引退。南部杯勝ち馬でもあり、今年も狙い目だったのにぃぃぃいいい。
先行敗退はホッコータルマエ、ニホンピロアワーズ。

ここは無条件で高評価。

◎ホッコータルマエ
○ニホンピロアワーズ


穴狙いはしませんので、近2年の荒れパターンは捨てます。と言っても、私、去年当ててますw


後はJCDとフェブラリーの細かい所をチェック。

フェブラリーが早かったから負けたと仮定したトランセンドのJCDは例年より早かった。


そこはフェブラリーのペース次第という結果論にしましょうかね。早くなればJCDの先行組は脆いと。

ベルシャザールは1人気なんだから、フェブラリーが早くなると決め打つ理由がないね。本命が2人気、対抗が3人気でも、うん、ないねw


後はJCDで5,6番手追走のブライトラインを買い、ベルシャザールは3着のみ買おう。

ワンダーアキュートには厚くいく。

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